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自家組織による肌の若返り、再生医療

再生医療・多血小板血漿注入法(PRP-F)

患者さんご自身の血液中の「血小板」を濃縮して注入することで、お肌の若返りをはかり、加齢によるくぼみをふっくらさせる再生医療です。

さらに血小板の活性を高める“成長因子(グロースファクター)”を加える最先端の方法により、効果や持続力を高めています。これまでの手術や脂肪注入法が難しかった方にも最適です。

  • 目の下のくまが気になる方
  • コメカミや頬がくぼんで老けてみえる方
  • ホウレイ線の深い方
  • 目尻のシワやチリメンジワが気になる方

ご自身の血液を使用しますので、アレルギーや感染症のリスクがなく、ダウンタイムもほとんどありません。治療時間は、採決や血液の遠心分離などの時間を含めても1時間程度です。

再生医療・多血小板血漿注入法(PRP-F)+レーザーフェイシャル

再生医療・多血小板血漿注入法(PRP-F)+ レーザーフェイシャル 多血小板注入法(PRP-F)を行って1~2ヶ月すると、注入した成長因子(サイトカイン)も消失し、組織の再生もひと段落します。
この頃から、皮膚の若返り効果・引き締め効果を持った各種レーザーを定期的に照射することでワンランク上の満足感が得られます。2~3週間に1度、6ヶ月間の治療がお薦めです。
多血小板血漿注入法は注入した部分のみの若返り効果ですが、レーザーフェイシャルはお顔の肌全体を若返らせたりリフトアップすることができます。

脂肪注入法

ご自身の脂肪を使用する若返り手術です。上まぶたのへこみ、下まぶたのくま、こけた頬、法令線などが修正できます。30分ほどの外来手術です。いずれ吸収されてしまうコラーゲンやヒアルロン酸などと違って、およそ50%は“半永久的に”定着し、若さを取り戻すことができます。

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